先日購入したAspireOne AOA150の6セルバッテリーはどこも入荷待ちでなかなか入手できそうにない感じだったのですが、さっき何気なくsofmapのサイトを見ていたらなんと在庫ありになっているじゃないですか!
ということで早速ポチりました( ´ー`)
先日購入したAspireOne AOA150の6セルバッテリーはどこも入荷待ちでなかなか入手できそうにない感じだったのですが、さっき何気なくsofmapのサイトを見ていたらなんと在庫ありになっているじゃないですか!
ということで早速ポチりました( ´ー`)
仕事でDBサーバーのバックアップ環境に掲題のNASストレージを購入しNFSの設定を行っているのですが、どうもうまく動いてくれません┐(´д`)┌
DBサーバーはRedHatでこのNASストレージはWindows2003ベースなのでNFSでマウントするにはSFUを使います(標準でSFUがインストールされてます)
で、マウント、マウント先へのディレクトリの作成、空のファイルの作成までは問題なく行えるのですが、1バイトでもデータあるファイルを作ったり、コピーしたりするとこのNASストレージがフリーズしてしまうのです(´・ω・`)
umount -f /hoge で強制的にアンマウントしてやると復活します。
正直もうお手上げ状態なのですが、さっき帰りの電車の中で1つだけ閃いたことが!!
数日前にこのNASストレージのNTPの設定を行っているときにNIC1に割り当てたのIPのネットワークグループ上のNTPサーバーを指定するとエラーになって時刻の同期が取れなかったので、NIC2に割り当てたIPのネットワークグループ上のNTPサーバーを指定してあげたら問題なく時刻の同期が取れたのです。
で、DBサーバーからこのNASストレージにマウントするときはNIC1のIPのネットワークグループからマウントしているのです。
つまるところ私の推測ではNIC1のIPのネットワークグループはUDPプロトコルが閉じられているのではないのか??と思うのです。
でもなんでマウントはできるんだろう?という疑問もありますがNFSの細かい動作は理解していないのでこれが原因で解決してくれるといいなぁ~と思っております。
月曜日に試してみよう( ´ー`)
1週間くらい前から隣のアパートの解体工事が始まったのです。
月から金は日中仕事でいないからいいんだけど、土曜日も作業しているので今日はその解体作業の騒音で叩き起こされたんですヨ。
隣のアパートがなくなると窓からの景色がずいぶんと変わってちょっと違和感があります( ´ー`)
今週はサーバー機器のラッキング作業やら障害対応やら、社内のボーリング大会やらで肉体疲労が激しいですorz
Opera9.5の時は”ネットワークが利用できません”というエラーでしたが、9.6から”インターネット上のページが非公開イントラネット上のデータを要求しました。セキュリティ上の理由により、自動アクセスはブロックされました。”という文面に変わりました。
内容からして要はローカルネットワークへのリダイレクト(検索エンジン等のリンク)はダメ!
ということのようです┐(´A`)┌(まぁ~推測してたとおりですワ)
127.0.0.1へのアクセスならブロックされても仕方ないと思いますが、192.168.0.0/18までブロックしてしまうのはどうなのよ?
私のようにローカルネットワーク上に自宅サーバーを建てて、その自宅サーバー内のDNSサーバーで名前解決してるひとはどうしろと・・・
Operaの設定で回避できそうな気がしないでもないですが、情報が皆無な為、相変わらずお手上げ状態です・・・・・( ´ー`)
自分の中の欲しい欲しい病が発症してしまい、ついついポチってしまいました( ´ー`)
正直今の時期に買うのはちょっと微妙だな~(年末商戦に合わせてもっといい製品出てくるはず)という思いもあったのですが、欲しいときが買い時!ということを自分に言い聞かせて購入!┐(´ー`)┌
購入したのはビックカメラでイーモバイルのスパーライドデータにねんMAX付きで9980円で買えるというやつ。
すべてを別個に購入(契約)するのと、抱き合わせで買うのとどれが一番お得か調べてみたのですが、結局どれもあまり違いがないなぁ・・・ということで一番楽に購入できる方法を選んだ訳です。
たぶんプランはスパーライドデータ新にねんMAXが一番お得なんだろうと思いますが、このプランでの抱き合わせを行っているショップを見つけられませんでした・・・
まぁ~とくかく到着が楽しみです(*゚ー゚)
排除率99.97%のスパムメール対策 for postfixですが、最近ちょろちょろ”未承諾広告”な日本語スパムがすり抜けてくるのです。
そこで形態要素解析エンジンにMeCabを導入してみました。
導入方法については排除率99.97%のスパムメール対策 for postfixをご覧下さい。
ついでにCentOS5にも適用させるためにmecab、mecab-ipadic、ruby-mecabのRPM、SRC.RPMを作りました( ´ー`)
欲しい方はCentOS5.2で作ったRPM/SRC.RPM集からどうぞ( ´ー`)
CentOS5の標準で入っているPHPのバージョンは5.1.6なので自分でphp-5.2.6のPRMを作ろうと思っていたのですが、5.2.6のRPMを配布しているところをいくつか見つけたのでやめました( ´ー`)
http://dev.centos.org/
http://blog.famillecollet.com/post/2005/10/02/8-telechargement-installation-et-yum
で私は後者のRPM remiをyumのリポジトリに追加してうp!
やり方はPHP 5.2.6をRPMでインストールあたりを参考に。
※CentOS-Base.repoよりもremi-enterprise.repoのpriorityを高くして上げないと5.2.6が見つからないようです。
排除率99.97%のスパムメール対策 for postfixの9月の統計が取れたのでアップします。
postfixのみで99.54%
postfix+procmailで99.95%
でした。
最近0.02~3%ほど排除率が落ちてる感じがするなぁ~
それはさておき今CenOS5.2でphp-5.2.6のRPM構築に挑戦中です( ´ー`)