Archive for 11月, 2009
業界最小サイズのパソコン向け地デジチューナー
業界最小サイズのパソコン向け地デジチューナーが登場、大きさはUSBメモリ程度
最初ワンセグと勘違いしてしまいました。
ちょっと欲しいかもしれない~
プラスおまけで気になるツールを発見!
複数のリモート デスクトップをタブで切り替えて管理「MBC Remote Desktop」
滅多に複数のリモートデスクトップを同時に接続するなんてことはないけど「タブ切り替え」というキーワードに弱いのです(*´д`*)
AS3810T-S22をWindows7にアップグレード!
で、悩んだ結果外付けのDVDドライブを買いました( ´ー`)
特に問題もなくアップグレードできたわけですが、唯一VMWare Playerだけがアップグレード後動作しない可能性があります!という警告がでたので、
一度アンインストールして最新のVMWare 3.xをダウンロード&インストールして事なきを得ましたヽ(´ー`)ノ
いまのところVistaとの違いを体感できておりません・・・( ゚Д゚ )
FF13のチョコボが可愛くない件
スクリーンショット1
スクリーンショット2
スクリーンショット3
スクリーンショット4
スクリーンショット5
FF13のチョコボテーマ
YouTube Final Fantasy XIII- Chocobo Theme
WordPressのプラグインShadowbox JSの続き
先日の続きです。
オリジナルのShadowbox JSだとちょっとばかし以下のような不満があります。
1.WEBページのリンクタグに自動でrel属性を付与してくれない(拡張子がついていれば付与してくれるのかもしれない?)
2.リンクからWEBページを開いたときに開いたWEBページに背景色が設定されていないと背景が真っ黒になってしまい見づらくなる。
3.Youtubeの動画を開いた時に自動再生させたい(設定にAuto-Play MoviesというのがあるがYoutubeは反映されない?)
これらの不満を解決するべくちょっとばかり手を加えました。
まずshadowbox-js.phpの最後に以下を追加します。
上記は以下の条件にマッチするとrel属性を付与します。
1.リンクタグにrel属性とonclick属性が付いていない。
2.リンクタグに特定の拡張子(ダウンロードファイル)が付いていない。
さらに、リンクタグがYoutubeもしくはGoogleビデオの場合にURLの末尾に自動再生のオプションを付与する。
この置換処理はオリジナルのShadowbox JSの置換処理が終わってから行います。
次にプラグインのページからShadowbox JSの設定ページに行き以下の設定を無効にします。
これを無効にしないと上記で置換してもShadowbox JSを有効にしたリンクが動作してくれない場合があります。
最後に「背景が真っ黒になってしまう」問題の解決方法。
shadowbox.cssの以下の箇所を「#ffffff」に修正
これで満足のいく仕様になりました( ´ー`)b
slightboxからShadowbox JSへ変更してみた
このブログの画像がポップアップで表示されるプラグインをslightboxからShadowbox JSへ変更してみました!
Shadowbox JSの凄いところは画像だけでなく、HTMLページやYouTube動画などもポップアップ内に表示してくれる優れものです!
ただ、画像や動画はリンクタグに自動でrel属性を追加してくれるのですが、HTMLページだけは自動で挿入してくれません(´・ω・`)
ということでShadowbox JSプラグインをちょっとだけ改良して只今実験中です。
詳細は後日( ´ー`)
Windows7にどうやってアップグレードしよう・・・
先日AS3810T-S22のWindows7アップグレード用メディアが届いた訳ですが、我が家には外付けのDVDドライブがありません( ゚Д゚ )
Windows7は最初からUSBメモリからのブートをサポートしてるらしいのでUSBメモリにコピーしてやってみようかしら?( ´ー`)
と思っていたのですが、届いたDVDメディアは2枚あり、1枚がAcer独自のアップグレードユーティリティでもう1枚がWindows7のアップグレード版、
アップグレードユーティリティ>Windows7>アップグレードユーティリティ
という順番でアップグレードを行うらしい・・・さてどうしたものか(´・ω・`)
自宅に無線LAN環境を構築!(Windows7も届いたよ!)
元々我が家のネットワーク環境は有線LANのみだったのですが、以前購入したAcer Aspire TimeLine AS3810T-S22を自宅で使う場合は無線LANで繋ぎたい!
ということで無線LANアクセスポイント機器を探し、いくつかの候補の中でMZK-MF150Bを購入しました。
それと、我が家のルーター(rt58i)にはLANポートが4つあるのですが、すでに4つ使い切ってしまっていた為、HUBも購入しました。HUBはFXG-05IMBを選択!
まぁ~そんなに苦労することもなく接続できたのですが、1つだけ問題が判明!!
会社で無線LANする場合はDHCP接続なのですが、自宅はすべて固定IPにしている為、毎回手動で設定を変えないといけないのです(´・ω・`)
MZK-MF150BはDHCPサーバー機能もあるのですが、デフォルトゲートウェイがMZK-MF150B自身のIPになってしまうのでWANには出て行けないのです・・・
MZK-MF150Bに任意のデフォルトゲートウェイをDHCPクライアントに通知する機能があればよかったのだけれどもそこまでは考えないで買ってしまった・・・orz
仕方ないのでAS3810T-S22でワイヤレスネットワークの設定をサクっと変更できるバッチを作成して対応することにしました。
やり方はVista でネットワーク接続を切り替えるを参考に。
あーそれと!
Acer Aspire TimeLine AS3810T-S22の続きの続きで書いたWindows7がつい先ほど届きました(゚∀゚)
ちょっとワクワクです( ´ー`)
CentOS5.2(5.4)で作成したRPM、SRC.RPM
CentOS5.2で作ったRPM/SRC.RPM集に以下をアップしました。
clamav-0.95.3(※clamav-milterはOFF)
postfix-2.6.5(※sleep-patch適用済、マップタイプ(MySQL/postgreSQL)有効、VDAパッチ適用済み)
httpd-2.2.14(※suexecのdocrootを/homeに設定)
今まで自宅サーバーの予備機がCentOSだったのですが、メイン機をVine5にアップグレードする前に予備機で試験したかったので、CentOSを消してしまったのです。
そんな訳で、CentOS5.2で作ったRPM/SRC.RPM集の更新はもうしないかも?と思っていたところ、
更新して欲しいというご要望を頂いた為、以前購入したAspire TimeLine AS3810T-S22のVM上に入れていたCentOSで急遽RPMを作成して更新を致しました( ´ー`)
動作テストをしていないので、動かなかったらゴメンナサイ( ゚Д゚)
