Archive for 1月, 2012



29
1月

次の自宅サーバー機の構成(予定)


今回はあまっているパーツを使いまわそう!ということで下記構成を予定しています。

■余ってるパーツ
M/B: M4N78 PRO
CPU: Phenom II X4 955 Black Edition
Mem: Patriot Memory PSD24G800KH
HDD: Seagate 150Gx2

■購入予定のパーツ
ケース: CoolerMaster Silencio 450
CPUクーラー: ANTEC KUHLER-H2O-620
電源: Enhance RAGE POWER プラグ 700W

自宅サーバーにしてはTDPが高いCPUなのがちょっとアレなんですが・・・

とりあえず、電源とCPUにあわせたクーラーと静穏性重視のケースを新調してみようと思っております。

現在の自宅サーバーは欲しいという知り合い(彼女が未だに旧デスクトップなCeleronマシンらしい)がいるので譲る予定です( ´ー`)

27
1月

自宅のDNSサーバーの障害の原因が分かったかも


自宅のDNSサーバーが原因不明の障害の原因がまったく分からなかったわけですが、

昨日たまたまSSHで自宅サーバーにログインしていたら、いきなりプツッっとセッションが切れたので、messegesを確認してみたところネットワークがプチプチと切れていたことが判明したのです。

さらに過去のmessagesをチェックしてみたら丁度DNSサーバーの障害が発生したころからeth0がlink down→upを繰り返していたので、DNSもこれが原因なんじゃね?

っというのが原因としてかなり濃厚・・・

とりあえず余っていたネットワークカードに交換して、最悪名前解決できなくても問題ないドメイン1つを自宅のDNSサーバーに戻して現在様子見中です。

まぁ~今の自宅サーバーも間もなく5年経つのでそろそろ新調したいなぁ・・・とは思っていたのでこれはいいきっかけかもしれませんね( ´ー`)

幸いにも月末あたりに新しいパーツが揃いそうなので、今度はVine6の64bit環境で構築したいと思います!

24
1月

自宅のDNSサーバーが原因不明の障害(なのかどうかも未だ不明)


おそらく先週の水曜日あたりからだと思うのですが、何故か外から自宅サーバーにアクセスできなくなりました。

サーバーそのものにはまったく異常がなかったので試しにdigコマンドを叩いてみたら名前解決ができていない・・・

自宅サーバーのBINDはちゃんと動いてるし、digコマンドでネームサーバーに自宅サーバーを指定すればちゃんと帰ってくる。

念のため、BINDのdebugログを出力させてエラーがないかチェックしてみたけど特に問題なし・・・

完全お手上げ状態∩(・∀・)∩

仕方ないので、外部の無料DNSサービスに登録して現在はアクセスできるようになりました。

自宅サーバーで運用しているドメインは自分のが3つと知り合いのが1つあるのですが、1つのドメイン(com)はお名前.comに、2つのドメイン(汎用JP)は@ドメイン(ラットさん)、知り合いのドメインはVALUEDOMAINの無料ネームサーバーサービスにそれぞれ移しました。

自宅サーバーを運用して10年くらい経ちますがこんなことは初めてです。

何が原因なのか分からないのが非常に気持ち悪いです・・・

14
1月

PHP5.3.9がリリースされてた


ということで早速RPMを作成して自宅サーバーのPHPをアップグレード

欲しい方は下記からどうぞ~

Vine5.xで作ったRPM/SRC.RPM集

7
1月

windows8には「リフレッシュ」と「リセット」機能があるらしい


Windows 8はPCの「リセット」および「リフレッシュ」機能を搭載

「リフレッシュ」はインストールしたアプリケーションを残しつつOSの再インストールする。
「リセット」は工場出荷時?(クリーンインストール状態?)に戻してくれるらしい。

リセットはともかくリフレッシュは便利そうだなあ。

2
1月

ObjectDockでsystem32以下のアプリケーションを追加する方法 for windows7 64bit


明けましておめでとうございます。

新年しょっぱなからちょっとハマったことがあったのでメモ…_〆(゚▽゚*)

ObjectDockのショートカットを追加する際、参照ボタンを押して該当するアプリケーションを選択すると思いますが、windows7 64bit環境でsystem32フォルダ内のアプリケーションを追加しようとするとexeファイルが見えない場合があります。

私はSnipping toolを登録したかったのですが、上記の現象となったため、どうしたものかと悩んでおりました。

で、いろいろ調査してみたところ、どうやら「sysnative(仮想フォルダ)」を指定すればよいとのこと。

具体的には参照ボタンを押さずに「C:\windows\sysnative\○○○.exe」などと直接入力してあげるだけ。

意外と簡単だった・・・

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