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CmfCounter-TypeC

[更新内容]

countercountercountercountercountercountercountercounter
↑CmfCounter-TypeC(FAモード)サンプル↑

countercountercountercountercountercountercountercounter
↑CmfCounter-TypeC(CAモード)サンプル↑

[ 機能説明 ]

» アニメーションGIFで表示が可能
» CGIのみで動くのでSSIを禁止している所でも設置が可能
» 他のサイトでの不正使用防止機能
» 特定のホスト名、IPアドレスをカウントしない機能
» 同日中の同一IPをカウントアップしない機能
» カウンターのリセット防止機能
» アニメーションGIFでの表示方法をFAモード(すべての桁をアニメーション)とCAモード(カウントアップした桁だけをアニメーション)の選択が可能

御利用頂く前に必ず「Information」をご覧下さい

[ 設置方法 ]

■↓をクリックしてダウンロード
lzhcmfcount3.lzh(10k)

■cmfcount3.lzhを解凍後、下記のファイルがあるか確認して下さい
ファイル名 パーミッション 説明
cmfcount3.cgi 755 スクリプト本体
images(error1.gif...error9.gif) --- エラーを表示する画像
data(注) 777 カウントログを格納するディレクトリ
lock(注) 777 ロックファイル監視用ディレクトリ
count.dat 666 カウント数を記録するファイル(以下カウントログ)
カウント数を0から始める時は不要
readme.html --- ここに書かれている設置方法等が書かれています。

(注)「lock」「data」ディレクトリは添付されていませんので、御自身で作成してください

■御希望のモードのカウンター用GIF画像をダウンロードして下さい
・FAモード(注)
(画像をクリックしてダウンロード)
famode1
(85.5k)
famode2
(95.4k)
famode3
(20.6k)
dmode1
(18.1k)
・CAモード
(画像をクリックしてダウンロード)
cmode1
(17.2k)
cmode2
(34.9k)
dmode1
(22.9k)

(注)「FAモード」は御自身で用意したアニメーション、静止GIF画像でも、動作します

■cmfcount3.cgiをエディタ等で開いて、下記の部分を設定して下さい

[ 1行目 ]

Perlまでのパスを指定(不明な時はプロバイダに確認して下さい)
#!/usr/local/bin/perl

[ 設定項目 ]

1.FAモードのときは「0」、CAモードのときは「1」を指定
$gifanm = 1;

2.不正使用防止機能を(0:使う/1:使わない)を指定
$def = 0;

3.2を「使う」にした場合、カウンターを表示するページのURLを指定(アクセスされると思われるURLを全て指定)
@URL = ('http://...','');

4.ファイルロック(flock関数)を(0:使う/1:使わない)を指定
$f_lock = 0;

5.GIF画像が格納されているディレクトリ(images)までのパス(通常は変更不要)
$imgdir = './images/';

6.カウントログ格納用ディレクトリまでのパス(通常は変更不要)
$cntdir = './data/';

7.ロックファイル監視用ディレクトリまでのパス(通常は変更不要)
$lockdir = './lock/';

8.同日中に同一IPがアクセスした場合のカウントアップ(0:する/1:しない)
$up = 0;

9.特定のホスト名、IPアドレスのカウント防止(使用しない時は空欄)
ホスト名を指定する時は[so-net.ne.jp][nifty.com]の部分を指定
IPアドレスを指定する時は先頭の2つ[210.189][203.35]の部分を指定
@DENY = ('','');

■カウンターを表示したい場所に下記のように桁ごとにIMGタグを挿入してください

<IMG SRC="http://.../images/l.gif"><IMG
SRC="http://.../cmfcount3.cgi?6=top"><IMG
SRC="http://.../cmfcount3.cgi?5"><IMG
SRC="http://.../cmfcount3.cgi?4"><IMG
SRC="http://.../cmfcount3.cgi?3"><IMG
SRC="http://.../cmfcount3.cgi?2"><IMG
SRC="http://.../cmfcount3.cgi?1"><IMG
SRC="http://.../images/r.gif">

・上記は桁数を6桁にした場合の設定方法です。
・cmfcount3.cgi?に続けてそれぞれ桁を入れてください。
・1番上の桁は必ずcmfcountcgi?6の後ろに「=top」を入れてください。
・最初と最後の「l.gif」「r.gif」は両枠の画像です。

設置の悪い例
<IMG SRC="http://.../cmfcount3.cgi?6=top">←ここで改行すると桁と桁との間に隙間が空きます
<IMG SRC="http://.../cmfcount3.cgi?5">

■用意したGIF画像のファイル名を
・FAモードの時は「0.gif...9.gif」
・CAモードの時は静止画像のファイル名を「0.gif...9.gif」、アニメーション画像を「a0.gif...a9.gif」
にしてディレクトリ(images)に入れて下さい。

■カウント数値を途中から始めたい時は、count.datをエディタ等で開いて数値を変更して下さい

■以上の設定が終わったら、以下のようにアップロードしそれぞれパーミッションを設定して下さい

■ディレクトリ構成

/トップディレクトリ/
        |
        |---index.html(カウンターを表示するページ、どこに設置してもOK)
        |
        |---/cgi-bin/[ 755 ](CGIが動作するディレクトリ)
                |
                |---cmfcount3.cgi[ 755 ](スクリプト本体)
                |
                |---/lock/[ 777 ](ロックファイル監視用ディレクトリ、このディレクトリはご自身で作成してください)
                |
                |---/data/[ 777 ](カウントログ格納用ディレクトリ、このディレクトリはご自身で作成して下さい)
                |      |
                |      |---count.dat[ 666 ](カウント数を記録するファイル)
                |                   (カウント数を0から始める時はアップロード不要)
                |
                |---/images/(GIF画像を格納するディレクトリ)
                       |
                       |---0.gif...9.gif/a0gif...a9.gif(カウント数を表示する画像)
                       |
                       |---error1.gif...error9.gif(エラー時に表示する画像)

*[ ]内の数字はパーミッションです

うまく設置できない時は、MAILか当サイトのBBSにてご連絡下さい
またバグが見つかったときもお手数ですが同様にご連絡下さい

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